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白い春の最終回の中途半端な感想

白い春が最終回だった。

初回から「これは面白そう!見るぞ!」と張り切っていたのだが、結局4回以降はいろいろあって見れなかった。

TVの予告スポットを見ると、晴夫がパン屋で働いていたり、のぞみちゃんが入院したりといろいろあったようだ。

もうついてけないだろうな、と思いつつ、最終回を見る。

感想。なんとなく想像でストーリーを補完しながらは見れた。
ただ、あのブログ少女と金髪男の存在がストーリーにどう関わったのかだけはイメージできなかった。

最終回では本当のお父さんは晴夫とちらつかせたり、晴夫の滞在先の住所を書いた荷札を落としたり、それなりに関わっていたが、別にこいつらじゃなくてもいいような。。。
本編ではキーマンだったんだろうか。

で最終回の感想ですが、正直不満です。
そりゃ主人公があれだから、ああなる因果かもしれんが、視聴者はハッピーエンドを望んでいたはず。
途中を見ていない俺ですら、みんな幸せになれよーと願ったのに。

ラストの幻出現もどうかと思うぞ。
古臭いとか関係なしに普遍的な表現方法ととっているドラマだとはわかっているが、さすがにコレはもうひとひねりしたほうがよかったんじゃないのか?

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Author:通り雨
子持ちサラリーマンです。
父親として駄目ですが、失格ではない。と思う。


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